空色の本

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カテゴリ:本( 46 )

「ねこ背は治る!」という本

http://www.amazon.co.jp/gp/aw/cr/4426112990/f=5/ref=aw_cr_f_books?qid=1349778579&sr=8-1
ねこ背は治る! ──知るだけで体が改善する「4つの意識」
小池 義孝, さわたり しげお

⬆この本は、意識を変えると身体が変わることを
わかりやすく伝えてくれている本です。

しかも、読んですぐ変わるのが
感覚でわかるのでおもしろい。

立った姿勢でリラックスできる方法が
あったんだなと感動しました。
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by sorairobook | 2012-10-09 19:45 |

深呼吸の時間/アラン・コーエン

かなり、久しぶりのブログですが…
ただ今、実家にてかぜでダウン中(´・_・`;)
よく効くかぜ薬をいただいて飲みました。
ありがとうございます(●'◡'●)
ちょっと元気になってきました。

こういうじっとしているときは、
自分を見つめるチャンスと、
母に紹介した本を読みました。

365日分、気づきのヒントが
書いてある本です。
パッと開いたページが、大事なメッセージ
だったりするので、おもしろいです(*'-'*)

*深呼吸の時間/アラン・コーエン*
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by sorairobook | 2011-12-24 19:09 |

骨盤まくら

寝るだけ! 骨盤枕ダイエット (ヒットムックダイエットカロリーシリーズ)

学習研究社


前に雑誌のおまけでついていた枕。(フィッテ2月号?)
それが、本になったらしい。

まだ、今使っているのがあるので、
それが、だめになったら買おうかなと思っています。

前に買った雑誌より、いろいろ書いていそうなので、
今、すごく気になっている本です。

この間、紹介したバンドと一緒に工夫して使っています。

この枕を使うと、背筋が伸びた感じになって、とっても気持ちいいです♪
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by sorairobook | 2011-03-05 22:05 |

骨盤メンテナンス

この前、「骨盤メンテナンス」という本を買った。ゴムバンドつき。

骨盤メンテナンス―腰痛・肩コリ・ひざ痛にバンド1本で簡単!

山本 千尋 / 幻冬舎


読んだことはないけど、巻くだけダイエットの人の本らしい。
夫婦そろって、これにはまっている。

巻いたバンドを外すと、足などにたまった疲れが、一気に流れる感じがして気持ちいい。

寝る前にすると、次の日、身体が軽いのもいい。
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by sorairobook | 2011-02-26 23:47 |

新月の願いとピンクの紙

最近、本屋でこんな本を見つけました。

ピンクの紙「夢」実現術―100倍速で願いがかなう! (マキノ出版ムック)

遠藤 真里佳 / マキノ出版


いいと思ったら、「何でもやってみよう」というのが
わたしの性格で、これもとりあえず、やってみました。

今まで、「新月の願いを紙に書く」というのはやったことがあったし、
願いの宝地図と、新月の願いを合わせてやったことはありました。
↑これは、効果がありました。書いてあることは、叶っています。

新月にピンクの紙に願いを書く方法は、
実際どうなるかまだわからないけれど、楽しみです☆
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by sorairobook | 2009-10-03 20:23 |

骨盤リセット!

骨盤リセット!―からだが変わると、人生がもっと素敵に変わる!

奥谷 まゆみ / 三笠書房


この本は、なるほど~と思うことがたくさん書かれていました。

骨盤は、引き締めることが大事だと思っていたのだけど、そうではなくて、
開いたり閉じたり「自由に動かせることが大事」だということがわかりました。

体のいろんな部分に起きてくることには、全部意味があるんだな。。。
つながっているんだな。。。ってことがわかって、自分の体の変化を感じるように
なってきました。

骨盤が自由に動くためには、体をゆるませてあげることも大事で、
いつも緊張の続く職場でがんばっている自分の体を労わっていなかったな
ということも実感しました。

「あくびをすると体がゆるむ」とか、
「背骨の緊張を解くために、咳が出る」とか、
いつも当たり前にしていることや薬で抑えようとしていたことが
実は大事な意味があったのだとわかると、
『自分の体が本当にしたがっていることは何だろう。。。』と
ちょっと意識するようになりました。

一生つきあっていく体だから、大事にしてあげたいな。。。て思います。
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by sorairobook | 2009-08-22 15:51 |

タッピング

これは、いつかブログに書きたいなと思っていたものなのですが。。。

かなり前に、EFTの「タッピング」のDVDを本屋さんで見つけました。

EFTエネルギー療法心にタッピング[DVD]

ビーエービージャパン


これを見ながら、ずっと自分で試してみて、やっぱりこれはすごいなと思ったので、
紹介することにしました。

思い出すと辛い過去の感情を消したり、
ネガティブになってしまうクセやパターンを消したりなどして、
自分の意識する世界を幸福なものに変えていく。
そうすると、自然とまわりも変化していく。

心と現実のつながり。

これを知ると、今、起きていることを人のせいにはできなくなってしまいます。

本当に望んでいることでないと、動いてくれないというところも好きで、
表面的な幸福ではなくて、すべてにつながる何かなんだろうなとも思います。

とにかく、いろんな可能性を秘めたテクニックだなと感じます。

最近出た本↓を読んでみて、より理解することができました。

あなたの望みを世界一早くかなえる本―365日、
幸運を引き寄せる「シンプルな法則」 (王様文庫)

ブレンダ / 三笠書房



これは、体ひとつでできるものです。

あまりにもシンプルなので、こんなことだけで。。。と思ってしまいそうなものですが、
実際に自分にいろいろな素晴らしいギフトをくれたものなので、
これからも使っていきたいなと思っています。
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by sorairobook | 2009-01-23 00:08 |

過去世セラピー

過去世セラピー
ネビル ロウ / / ヴォイス


たくさんの方が、過去世療法とか、ヒプノセラピーとか
催眠療法などの本やCDを出されていると思うのですが。。。

いろいろ読んでみた中で、今、わたしにとって
ぴったり来るのは、このネビルさんの本です。

とても中立でバランスのとれた目線は
心地よく、ぜひ、この人のセラピーを受けてみたいと思ったのですが、
もうすでにこの世の人ではなくなっているということで、
あ~ぁ。。。という感じですが。

この本に、残していってくれた知恵は、
これから先も大事にされていくものだろうと感じます。

今を幸せに生きるために、
過去などにとらわれた生き方を手放すのにいいなと思います。

過去世のことだけでなく、何か大切な真実を伝えてくれてる本だなとも思ってます。
おすすめです♪
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by sorairobook | 2007-06-05 23:03 |

木村藤子さんの本

今、うちの職場で話題の人がいて、それは『木村藤子さん』という女性。

その人の本があることを知りました。
「気づき」の幸せ
木村 藤子/小学館

金スマに出てからかなり有名になってきている方だと思います。
たまたま、テレビをつけていたときに
透視能力を番組内で発揮されていたのを見ました。

この人の本を読んでみると、透視能力というか、
そのまま現実のヴィジョンが入ってくるタイプの方なのだなと感じました。

『過去から今にかけての生き方をこのまま選ぶと、未来はこうなりますが、

でも、この生き方に変えると、未来はこうなっていく。。。』

テレビでこういった感じに表現される方だったので、
原因結果の法則とか、カルマの法則とか、
そういったことに通じてしゃべっている方だなと思ったのですが、
実際、本にはそのままそういうことが書かれていました。

自分に何かがツイているから、除霊したら幸せになれると思い込んでいる
何でもかんでも先祖や霊など
他の者のせいにする考え方はまちがっていることや
自分の生き方を変えない限り、何も進歩がないことを
ぱしっと伝えてくれていました。

その潔さは、読んでいてとても気持ちのよいものがありました。

ただ、その書かれている内容は、「え?」と衝撃的なことも多々あり
色々と戸惑いましたが。。。

本の中に、きのうの日記で書いたことにつながる言葉もあって、
その本のエピソードとは近いようで遠いような気がするのであまりふれませんが、
それは、『自由奔放』と『傍若無人』について書かれていました。

よく言えば『自由奔放』
でも、それは『傍若無人』とも言える。

じゆうほんぽう。。。
何にもとらわれず、自分の思うがままに振る舞う・こと(さま)。

ぼうじゃくぶじん。。。
人前をはばからず勝手に振る舞うこと。
他人を無視して思うとおりのことをすること。また、そのさま。

三省堂提供「大辞林 第二版」より

本当の自由って、何だろうな。。。とか
いろいろ考えさせられました。

自分のことにも、まわりのことにも気がついている上での自由。

まわりのことが見えていない上での自由は、
ただの現実逃避なのかもしれないなと思ったり。。。

まわりを無視しての自由は、どこまでいっても苦しいものな気がするし。。。

『気づいていること』がどれだけ大切なことなのかを
今注目をあびているこの方が伝えていることに
何か大切な意味があるのだろうなと感じました。

More。。。追記
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by sorairobook | 2007-05-29 14:46 |

IS

IS 8―男でも女でもない性 (8)
六花 チヨ/講談社

一巻からずっと読んでいるコミックなのですが。。。
この世の中のことで、わかっていないことって
たぶん、まだまだ山ほどあるのだろうなぁって感じました。

確立として2000人に一人といわれるISの人たち。
男でも女でもない性。

性同一性障害については、ずっと前、金八先生でやっていたので、
少しは知っていたのですが、ISは全くちがうものなのだとわかりました。

難しい専門書とかでは、たぶん、わからなかっただろうと思うのですが、
このコミックのおかげで、わたしでも少しずつわかってきました。

男の人、女の人、店員さん、子ども。。。とか、
何か単純なワクにはめて、機械的に人を見がちな気がするのですが、
すべては、別々の「人間として見る」。。。ってことは、
ひとりひとりを大切に想うことなのかもしれないなぁと感じました。

この作家さんの描く登場人物を通して、
心の芯から来るようなあたたかさや深い優しさで、
人って見た目とかではないなぁって自然と受け入れられていきます。

あたたかく泣けてくるシーンがたくさんありました。

いろんなことに気づかされ、考えさせられる作品です。
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by sorairobook | 2007-04-02 16:55 |